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記事: ひぐらしのなく頃に解 評価完了!
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年12月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 評価完了! ひぐらしのなく頃に解の感想・評価はこちら。 ついに神アニメが終わってしまった…」 ばくら「今期アニメでは唯一の神アニメでしたね」ナーラ「Fateのアニメがやってた時と同じくらい、今期アニメは酷かったからなぁ。 ひぐらし解に癒されていたというのに、今期自分が見ているアニメの中では最初に終わってしまった…もう今週とか来週とか見る気起きねー」 ゆり「実はプリズム・アークの終わり方が結構気になるけどね」ナーラ「尻つぼみだな、多分w」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第24話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年12月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第24話 「祭囃し編 其の拾壱 オシマイ」のキャプ感想・評価です! ヒナミザワに防衛線を張っていた山犬だったが、スナイパー葛西により富竹と赤坂の強行突破が成功」  ナーラ「東京と連絡を取る富竹。 そして、2人はまたヒナミザワに戻っていく」  ナーラ「部活メンバーは誰も欠けることはなかった」  ナーラ「富竹が連絡したことで、戦闘に特化した番犬が山犬を捕らえた」  ナーラ「小此木は鷹野に責任を取って自決するように言う。 鷹野は、小此木から逃げるように去って行った」  ナーラ「その先で部活メンバーと出会った。 鷹野は、一発だけ弾が入っている、小此木に渡された銃でリーダーの魅音を打とうとするが、そこにオヤシロサマである羽入が立ちふさがった」  ナーラ「だが、その一発は羽入に当たることはなかった」  ナーラ「番犬が鷹野を逮捕しようとするが、富竹は鷹野がヒナミザワ症候群にかかっているために保護すると言った」  ナーラ「こうして、1983年7月を迎えることができたのだった」  ナーラ「最後はなんか大人梨花が登場w」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第23話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年12月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第23話 「祭囃し編 其の拾 血戦」のキャプ感想・評価です! 山の中に逃げ込んだ部活メンバーを追って来た山犬を沙都子のトラップが襲いかかる!」  ナーラ「一方、その頃、詩音・葛西・入江・赤坂は診療所に侵入していた。 葛西のドスの利いた声が木霊するw」  ナーラ「悟史を連れ出したかった詩音だったが、悟史はヒナミザワ症候群を発症していたため、入江が連れ出すのを止めた。 そして、入江は悟史の病気を治すと約束したのだった」  ナーラ「山の中にいる部活メンバーは、未だに誰も捕まらずにいた」  ナーラ「山での形勢は圧倒的に不利、さらに診療所も攻められたという情報が入ってきたため、小此木は今後を見据え始めるのだった。 次回『祭囃し編 其の拾壱 オシマイ』です。 ついに最終回っぽい!?」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第22話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年12月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第22話 「祭囃し編 其の九 攻防」のキャプ感想・評価です! 富竹が捕まったことを知った入江は、梨花の家に電話をかけたまま逃走」  ナーラ「一方、赤坂は梨花の家で電話が1分以上止まらないのを聞き、すぐさま梨花の家から脱出」  ナーラ「入江は、逃走中にタイヤを撃たれ事故るが、そこを偶然通りかかった詩音と葛西に助けられる」  ナーラ「園崎家に逃げ込んだ3人だったが、入江の白衣に着けられていた発信機によりすぐに山犬にばれてしまう」  ナーラ「地下に逃げ込んだのだが、敵は攻めてくる。 詩音と葛西は、機関銃で応戦することに」  ナーラ「だが、健闘むなしく二人は捕まってしまう。 山犬は詩音と葛西を人質にとり、梨花と入江を引き渡すよう言ってきた。 梨花は、今捕まっても後で必ず助けに来てくれると信じて、取引に応じる」  ナーラ「山犬は梨花をとらえ、なおも圭一たちを殺そうとしていた」  ナーラ「だが、そんな山犬の中 にちゃっかり紛れ込んでいた赤坂」  ナーラ「 赤坂つぇぇ!!!!!!」  ナーラ「というわけで、なんとか捕まらずに済んだメンバー。 悟史が診療所にいることを入江から聞いた詩音は、診療所に潜入することを決意するのだった。 次回『祭囃し編 其の拾 ???』です。 そういえばドラクエモンスターズに???系っていたよね。 どーでもいいですよー」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第21話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年11月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第21話 「祭囃し編 其の八 48時間」のキャプ感想・評価です! 梨花の死体が発見され、しかも梨花が死んでからすでに48時間が経過しているというデマをオキノミヤ署から流すという計画がついに始動した」  ナーラ「夜明け前、そのデマが回ってきたために起こされる鷹野…何故か裸!?」  ナーラ「混乱する山犬たち。 だが、小此木は頭がキレるため、短時間で敵の先制攻撃だと気づいた」  ナーラ「梨花の死体が発見されたという情報の真偽を確かめるためにオキノミヤ署に立ち入ってくる警察のエリート。 だが、大石が立ち入らせないよう守っており、さらには園崎家まで出てきて権力を振りかざすエリートに立ち向かう」  ナーラ「一方、それまで情報をホテルで得ていた富竹の所在が山犬に突き止められ、ホテルから脱出する富竹。 だが、そこにはすでに山犬が待ち構えていたのだった。 次回『祭囃し編 其の九 攻防』です。 富竹がカッコいい…w」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第20話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年11月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第20話 「祭囃し編 其の七 トラップ」のキャプ感想・評価です! ついに大人4人も梨花の発言に耳を傾け、ヒナミザワに集結した!」  ナーラ「梨花は、さらに部活メンバーにも真実を伝え、一致団結して鷹野に立ち向かうことに」  ナーラ「梨花の家には赤坂がおり、梨花と沙都子がいるように山犬たちに見せかけていた」  ナーラ「また、富竹はホテルで鷹野や山犬の情報を集めていた」  ナーラ「一世一代の大勝負に出る大石。 おやっさん(1年目に建設現場で殺された人)の墓に行き花を供える。 そこに、園崎家もやってきた。 園崎家は、犬猿の仲であったおやっさんに毎年花を供えていたのだ」  ナーラ「大石は、梨花が死んだという情報を警察から流して鷹野たちを混乱させるため、協力してくれるか同僚に相談したが、彼らは一発オーケーしてくれた。 次回『祭囃し編 其の八 48時間』です」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第19話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年11月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第19話 「祭囃し編 其の六 幕開け」のキャプ感想・評価です! 羽入が転校生として登場!」  ナーラ「レナのお持ち帰り〜♪が炸裂!!!」  ナーラ「誰だレナをあんな縛り方したヤツは!?w」  ナーラ「その日からは羽入も部活メンバーに仲間入り! 圭一ハーレム化計画、滞りなく進行中」  ナーラ「その日、鷹野に会うまで羽入は鷹野が真の黒幕であることを忘れていた。 また、梨花に至っては前回の世界のことを完全に忘れていた。 2人は、この世界が最後の世界であることをなんとなく予感していた」  ナーラ「一方、赤坂は以前にヒナミザワを訪れ、その時の梨花の予言が全て的中していたことを思い出す。 さらに、梨花が今年は自分が殺されると予言していたことも思い出した。 赤坂は、どうしても気になりヒナミザワに来ていたのだった」  ナーラ「入江じゃん」  ナーラ「梨花は、入江に鷹野のことやヒナミザワ症候群について聞く」  ナーラ「さらに、部活メンバーにも漫画のネタを考えてほしいと言って助言をもらう。 そうして、鷹野が梨花を殺そうとする動機や、それに立ち向かうために何が必要かを考えていく。 次回『祭囃し編 其の七 トラップ』です」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第18話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年11月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第18話 「祭囃し編 其の伍 最後の駒」のキャプ感想・評価です! レナのリストカットの痕」  ナーラ「悟史は、沙都子のためにアルバイトをしてぬいぐるみを買ってあげたり、4年目のオヤシロサマの祟りに見せかけておばさんを殺したりしていたのだが、ぬいぐるみを買った直後にヒナミザワ症候群が発症。 悟史はそのまま入江診療所に連れて行かれ、生きた検体となってしまうのだった…」  ナーラ「圭一の父親がヒナミザワを視察に来たとき、梨花と羽入は楽しそうに遊んでいた。 そして、圭一が引っ越してくるのを待ち望んでいた」  ナーラ「魅音の御婆さんもまた、外から新しい風が来るのを望んでいた。 自分のような悪い空気を追い出し、ヒナミザワを変えてくれる若者を熱望していたのだ」  ナーラ「そして、ついにこの世界でも圭一が引っ越してきた」  ナーラ「今回は羽入という強力な駒が味方してくれる! 次回『祭囃し編 其の六 幕開け』です」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第17話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年10月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第17話 「祭囃し編 其の四 謀略」のキャプ感想・評価です! 入江は梨花に研究に協力してほしいとお願いした。 反対気味だった両親も、梨花が協力的だったので渋々承諾した」  ナーラ「また、鷹野の研究は人々に受け入れられていた。 それは、今は亡き高野先生の名誉挽回となった」  ナーラ「だが、梨花が何日も高熱で寝込んだことを研究のせいだと梨花の両親に言われ、梨花を研究に協力させないと言い出した」  ナーラ「鷹野は、何とかしなければと考えた。 そして、梨花の両親をオヤシロサマの祟りとして殺すことを考え付いた。 山犬によりオヤシロサマの祟りであるかのように殺されてしまった梨花の両親」  ナーラ「だが、鷹野にはさらに障害が待っていた。 高野先生の友人である小泉先生が亡くなってしまった。 これにより、小泉先生の後釜を狙い出した人たちにより、鷹野の研究は一気に縮小される方向へと向かっていったのだ。 それは、高野先生の論文がまったく相手にされなかった昔を髣髴とさせる状態だった」  ナーラ「それに落胆し研究を諦める鷹野。 しかし、そんな鷹野を利用しようとする人たちがいた。 その人たちもまた小泉先生が亡くなったことにより権力争いを始めた人たちだったが、大きく違ったのは鷹野と手を組もうとしたことだった。 鷹野は彼女たちの思惑は分からないが、とにかく自分の研究を世に知らしめるために手を組むことを決意したのだった。 次回『祭囃し編 其の伍 最後の駒』です」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第16話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年10月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第16話 「祭囃し編 其の参 終わりの始まり」のキャプ感想・評価です! ダム建設反対派(代表:園崎家)とダム建設推進派(代表:北条家)の対立が始まった!」  ナーラ「悟史は入江に沙都子を入院させてほしいと頼む。 それは、沙都子が虐められないようにするためであると同時に、悟史自身もそれに巻き込まれたくないという思いからだった」  ナーラ「 鷹野と富竹は仲良しさん☆」  ナーラ「ヒナミザワ症候群は、ヒナミザワを抜け出したときだけでなく、過度のストレスによっても発症する。 ダム建設の監督は、日々繰り返されるダム建設反対派の妨害によりストレスがたまり、ヒナミザワ症候群を発症してしまう。 その監督に殺されそうになった建設員達は、監督を殺して死体を隠した」  ナーラ「だが、その犯人もまた殺人を犯した罪悪感や後ろめたさからヒナミザワ症候群を発症してしまった。 その人を捕まえたのが鷹野であった。 鷹野は、入江の研究において生きた検体が必要であることを知り、犯人を捕まえてきたのだった」  ナーラ「今回は羽入もやる気です。 次回『祭囃し編 其の四 謀略』です。 放送休止の局も結構ありますが、それにもめげず綺麗な作画を続けている制作者達は素晴らしいですね。頑張ってください!」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第15話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年10月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第15話 「祭囃し編 其の弐 蠢き」のキャプ感想・評価です! 鷹野の幼少時代のお話の続きです。 追っ手から逃げる鷹野は電話ボックスに入り、落ちていた10円で父が最後に言っていた鷹野先生に電話をかける。 だが、助けてと言った直後に電話は切れてしまう」  ゆり「起死回生の一発」 ナーラ「その後、その電話が気になった鷹野先生は電話で鷹野の居場所を突き止めて助け出す。 彼は鷹野一二三という名前だったので、鷹野は自らの名前を鷹野三四とした」  ナーラ「鷹野先生には小泉という友人がおり、その人が教授たちを集めてくれることになった。 個人の研究に限界を感じ始めていた鷹野先生は、そこで自分のヒナミザワ症候群の研究が認められれば研究費用ももらえるので、さらに研究がはかどると喜んだ」  ナーラ「当日、小泉の呼んだ教授たちがやってきた。 だが、何故か一緒に来るはずだった小泉は急用で来れなくなっていた。 徹夜して資料を作り研究を発表する鷹野先生だったが、教授たちの反応は冷めたものばかりだった」  ナーラ「その理由は、小泉の上司が小泉に対して"友人の研究を止めさせろ"という命令があったためだった」  ナーラ「鷹野先生の発表を妄想だなんだと批判しまくった後、資料をばら撒き踏みつけて帰ろうとする教授たち。 鷹野は見ていられず"踏まないで"と叫んだ」  ナーラ「教授たちが帰った後、鷹野先生は部屋にこもり泣いていた。 その泣き声を聞き、鷹野は自分がこの研究を引き継ごうと決意したのだった。 そして、鷹野は大学を首席で卒業し、首席や政治家などしか招かれない"東京"という組織に招き入れられた。 そこで、鷹野はヒナミザワ症候群の研究を完全なるものにしようとしていた。 時が過ぎ、鷹野はヒナミザワにやってきた」  ナーラ「ヒナミザワの神社に待ち受けていたのは羽入だった。 羽入は、鷹野の意志の強さに打ち勝つと宣言した」  ナーラ「一方、鷹野も自らの意志を変えるつもりは無かった。 こうして、また新たなヒナミザワの日々が始まる…。 次回『……』どうなんだろ?」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第14話 キャプ感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年10月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第14話 「祭囃し編 其の壱 三四」のキャプ感想・評価です! やっぱひぐらしは原作もそうだけどアニメも神だわぁと思った」  まや「全てを越えしモノ」 ナーラ「OPの絵が所々変わりました! それにより色々分かった。 ・モザイクかかってる人は鷹野〜これはよく見れば金髪がなびいていたり黒い服装していたりするので今までのOPでも分かるんですけどねw ・泣いてる金髪少女は幼少時代の鷹野〜原作では幼少時代の鷹野の立ち絵は無かったので、この人誰だろう?悟史かな?ってずっと思ってました。 ・梨花が手招きしているのは羽入を呼んでいた〜これは今までのOPでは明らかになっていませんでしたが、今回で明らかになった。梨花が手招きすると、上の画像のように羽入が驚き、そして笑顔で駆け寄っていきます。」  ナーラ「こんな感じ。 OPに伏線張るあたりがひぐらしの凄さですね」  ナーラ「さて、OPはここまでにして、本題に入りましょう。 今回は原作どおり鷹野の幼少時代のお話。 鷹野は幼い頃に両親を亡くしており、厳しい養護施設に入れられていた。 そこでの生活があまりに厳しかったため、鷹野とその友達で脱走を図る。 捕まりそうになっても指を食いちぎって逃げる鷹野」  ナーラ「一方、鷹野がヒナミザワに来るまでの話も同時進行でした。 左の人「へっへっへ…」 右の人「僕は富竹、フリーのカメラマンさ!」」  ナーラ「逃げても逃げても追ってくる養護施設の人たち。鷹野は打ちひしがれていた。 その時、鷹野に雷が落ちてきた! 次回『………』サブタイトル未発表じゃー(10/9時点)」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第13話 「皆殺し編 其の八 終末」 感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年10月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第13話 「皆殺し編 其の八 終末」の感想・評価です!皆殺し編ファイナルですね。 前回、大石たちが殺され、ついに梨花を殺す作戦が決行された! 突入する敵の軍勢。しかし、窓から脱出して逃走を図る。沙都子のトラップにより逃げまくる梨花と沙都子。 一方、レナや圭一たちも嫌な視線に気づき、武器を持って梨花たちと合流する。 そしてみんなで逃げ始めるが、一人、また一人と殺されていく」  まや「ついに始まった24時間耐久鬼ごっこ」 ナーラ「圭一も殺され、魅音も殺され…」  ナーラ「全員捕まり、そして殺された」  ナーラ「 死人の集い。運命を変えられなかったのは羽入が奇跡を信じなかったからだと言う」  ナーラ「結局、今回は鷹野の思惑通り"オヤシロサマの祟り"を発動させられる」  ナーラ「怪しげな笑み、そして高笑い。 ここまでだけ見ると鷹野ってメッチャ悪役だよね。まぁ実際悪役なんだけどさ…。 次回は『祭囃し編 其の壱 三四』です。鷹野の過去が明らかに!? それともベッドの中で話したことは記憶に残らないのかしら?」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第12話 「皆殺し編 其の七 雛見沢症候群」 感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年09月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第12話 「皆殺し編 其の七 雛見沢症候群」の感想・評価です!よかったよかったよぉ放送されてよかったよぉ(_πдπ)」  まや「と思ったら早々に死んでしまう大石」ナーラ「こら!それは最後のお楽しみ(!)だろ」  ナーラ「へっへっへ…」  ナーラ「梨花の話(梨花を殺そうとしている人がいることやヒナミザワ症候群について)を信じる部活メンバー」  ナーラ「梨花が呼んだ大石は、途中で怪しい男に職務質問しようとする」  ナーラ「大石!逃げろ!」  ナーラ「 おんやぁ、どうやら撃たれてしまったみたいですねぇ。んっふっふっふっふ…次回は『皆殺し編 其の八 終末』」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第12話 「皆殺し編 其の七 雛見沢症候群」 感想・評価?
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年09月
ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第12話 「皆殺し編 其の七 雛見沢症候群」の感想・評価です!と、また斧女の影響で放送中止。今期私の中で評価が高かったSchool Daysとひぐらし解が放送中止とか虐めですか」  梨花「運命を変えられる圭一でさえも放送中止は変えられなかったのです」ナーラ「追記:放送されました! こちら」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第11話 「皆殺し編 其の六 強い意志」 感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年09月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第11話 「皆殺し編 其の六 強い意志」の感想・評価です!沙都子がみんなの励ましのおかげでついに叔父に立ち向かった!」  ゆり「雌豹ポーズ」
 ナーラ「そして綿流しの夜、いつもどおり梨花の忠告を聞いてくれない富竹と鷹野。皆で入江診療所まで送り届ける」  ナーラ「だが、本当の敵は鷹野だった!鷹野はこのヒナミザワにおけるオヤシロサマの祟りを実行しようとしていたのだ。 皆が帰った後、鷹野は山犬に富竹を拘束させる。元々富竹は鷹野の意見には反対していたのだ」  ナーラ「 黒鷹野キターーー!!!」  ナーラ「そしてあえなく富竹死亡フラグ」  ナーラ「 入江はそんなばかな!とたじろいだ次回は『皆殺し編 其の七 雛見沢症候群』です。おそらく皆殺し編はあと2回ぐらいやね〜」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第10話 「皆殺し編 其の伍 対決」 感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年09月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第10話 「皆殺し編 其の伍 対決」の感想・評価です!ついに圭一が動き出した!」 ベルメル「K!」 ナーラ「町会の人たちは説得できた圭一。次はミオンとシオンの鬼婆を説得に挑戦。その迫力に圧倒されかけた圭一だったが、なんとか味方につけた!」  ナーラ「鬼婆の力は凄かった!ヒナミザワだけでなく隣町のオキノミヤの人たちまで集まった!」  ナーラ「それでも粘っていた児童相談所の所長だったが、ヒナミザワの政治家たちも園崎家であったために、鬼婆が市長に言って所長に命令を出させた」  ナーラ「その頃、沙都子の叔父のいじめはエスカレートしていたのだった。果たして間に合うのだろうか?」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第09話 「皆殺し編 其の四 交渉」 感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年08月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第09話 「皆殺し編 其の四 交渉」の感想・評価です!クラスメイト全員+教職員2名での直談判。しかし、効果は思ったよりなかった」 ベルメル「どんまいける」 ナーラ「何故か団結するエンジェルモート常連オタクたち。ヒナミザワのオタクが一堂に集った。 こんな店には行きたくない」  ナーラ「児童相談所への直談判が多少効いたのか、沙都子が久しぶりに登校。しかし、校長先生を叔父と見間違えてしまうほどに追い詰められていた。 確かに原作と比べると校長先生の存在感が格段に上がっているのは確かだが」  ナーラ「ベッドの上でも怯えて暴れる沙都子。 そんなシーンでもアングルにはこだわりがあります」  ナーラ「今度は東京メンバーも参加」  ナーラ「そして、運命を変えるべく梨花がついに舞台に上がることを決意した!」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第08話 「皆殺し編 其の参 揺らぎ」 感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年08月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第08話 「皆殺し編 其の参 揺らぎ」の感想・評価です!この世界はうまくいっていたのだが、沙都子が不幸になる原因である叔父が帰ってきた」 ベルメル「何度見ても腹が立つ……まるでSchool Daysの主人公のようだ」 ナーラ「なんとかしようと入江や鷹野に山犬を動かすよう頼むが、北条鉄平は警察にマークされているため動かせないと言われる梨花。そして狂乱し、失望する。狂乱梨花↑」  ナーラ「鉄平が帰ってくると、どの世界でもチエ先生が沙都子の家に行き、追い返されて児童相談所に連絡するという流れ。今回もそのとおりになっていた」  ナーラ「それにより今回はシオンが暴走。鉄平を殺しに行くと言い出す。それを止めたのが、鉄平を別の世界で殺したことがある圭一だった。皆で楽しく過ごすことを望んでいるのに人殺しをしたらその可能性を潰してしまうんだと説得。何故か画像反転させてしまった↑」  ナーラ「児童相談所に直談判する部活メンバー。だが、ほとんど効果なし」  ナーラ「失望し諦めていた梨花だったが、圭一が諦めてしまうことを嘆き圭一にこの運命を変えてほしいと頼む。そして圭一は立ち上がった……」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第07話 「皆殺し編 其の弐 運命の変え方」 感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年08月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第07話 「皆殺し編 其の弐 運命の変え方」の感想・評価です!今回は皆が前回までの世界のことをおぼろげながらも覚えているようだ。そして、それを仲間に相談することにより、惨劇が起きないように無意識のうちに回避していた」 ベルメル「すばらしきこのせかい」 ナーラ「富竹や鷹野が殺される→梨花が殺されるという流れを断ち切るため、2人が綿流しのお祭りの夜に祭具殿に入るのを防ぐために予め祭具殿に入れてあげることに。 そのかわり、梨花は自分の周辺に用心棒をつけさせてもらうよう頼む」  ナーラ「一方、大石も珍しく部活メンバーと仲良く遊んでいた。そんな中、梨花が昔に奥さんが病院で死ぬことを予言して東京に帰らせた赤坂が、ヒナミザワに戻ってきていた! 結局、梨花の忠告を聞いて病院に駆けつけ、屋上に行くことを止めたために奥さんは無事、子供も生まれたようだ。 最強の助っ人、赤坂が現れたのだった。」  ナーラ「また、梨花には用心棒がついた。 こうして梨花は、運命に抗う力を得て綿流しの夜に備えたのだった」
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記事: ひぐらしのなく頃に解 第06話 「皆殺し編 其の壱 迷路の法則」 感想・評価
カテゴリ: ひぐらしのなく頃に解
時期: 2007年08月
 ナーラ「ひぐらしのなく頃に解 第06話 「皆殺し編 其の壱 迷路の法則」の感想・評価です!ついに皆殺し編がきましたっ!皆殺し編は原作でもかなり楽しかったですからねぇ。アニメも楽しみです。 原作どおり、最初にこの世界の法則の説明が入る。様々なイベント(圭一やレナの疑心暗鬼、詩音の暴走、沙都子の叔父が帰ってくる等)がある一定の確率で起こり、あるイベント(綿流しのお祭り、富竹・鷹野・梨花の殺害等)が必ず起こるという法則があり、それゆえに梨花が何度も同じヒナミザワを繰り返し経験しているのであった」 ベルメル「推理の出来ないナーラには驚きの設定」ナーラ「うっさいよ」  ナーラ「初登場の羽入。俺は最初、『うにゅう』とか『はいり』とか読んでいたが、正解は『はにゅう』でした。 こいつはいわゆるオヤシロ様で、梨花以外の人間には見えない」  ナーラ「前の世界のことを誰も覚えていないことに落胆した梨花 |